45歳の時体全体の筋力が落ち、四十肩になりました

45歳の時、大きな疾病を患った先々ウェイトが失速し体全体の筋力が落ちました。
両二の腕が重く感じられ直後両肩の関節痛を発症しました。俗にいう40肩といわれるような変調、二の腕を上げようとすると両お隣の上部に痛みが走りました。
特にボディの着替えや洗髪ものの二の腕を前文や後ろに回そうとすると痛みが強く、実際吊り上げることができませんでした。
時期には大して関係なく一年中どんな時でも取り回すって烈痛が走るので日常の色々な業務に妨害をきたしました。
インナーやTシャツなどの被り物の脱着の際に二の腕があげられなかったです。
悪い時はカーディガンなど前不同の外套の脱着もできませんでした。
ショーツの裏側にシャツをインすることができなかっただ。洗髪ができなかっただ。
根深い物を持つという痛いので、食器も重ねると持てない程でした。洗濯物を物干しに乾かす、盛り込むことが出来ませんでした。
両肩の関節痛だったので間隔をかければ望めるというものではなく、生活の殆どを家族に手伝ってもらっていました。
修正正解として理学療法士くんについてもらってリハビリを行いました。
痛みが治まるまでの数か月間はごくごく手ぬるい演出で「こんなことでリハビリになるのか」というはなしでした。
両二の腕をお腹のお隣ににつけ狭く「前に習え」もののポーズをとり、肘をお隣に付けたままで手の平を総量センチデコレーションへ取り回す(スタンスとして15ごとほど)という実行を1日に10回ほどしました。
痛みがあるうちは無理して動かさない方が良いらしいです。
関節痛が収まってからは予防対策として肩甲骨を広く切り回す実行をしました。
上記の実行で手の平をひときわ外に広げ、肩甲骨迄を収縮させるようなイメージで切り回すといった効果があります。
初めは肩甲骨の動かし方もわからないほどでしたが、積み重ねる結果今では関節痛はもちろん肩こりも解消されました。

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