40代末になって指の第一関節にむくみと痛みという現象が出てきました

40代末になって 指の第最初関節にむくみと痛みという現象が出てきました。
そのうちに指の関節が曲がってきてしまい リュウマチではないかと心配になって医院に行きました。
診療の結果は へバーデン結節はでした。
直後 今度は指の第2関節が腫れてきてしまい また医院に行ったところ それはプシャール結節という関節の病気だということでした。
ともリュウマチではなかったのは幸いでしたが 関節痛と指のゆがみには 今現在も悩まされてある。
身辺で困ることは何よりありませんが 痛みが出た時は対処しかありませんのでどうにも辛いです。
後は 指が変形してしまっために醜いゲンコツになってしまったことは 妻として悲しいことだ。
プシャール結節の場合は 関節痛こそありませんが 持っている指輪一団が総合はめられなくなりました。
その上 リングがどうしても飛びなくなってしまい ようやく消防署の解放における機材で取りはずして貰うハメになってしまいました。
こういう病気は 根本的な診療がない結果 関節痛を軽減するために 薬を塗ったり支援をはめたりするしかありません。
一番良い戦術としては 指を使わないことだそうですが 身辺においてもちろん主婦としては不可能ことです。
あまりに痛みがある時は できるだけその指は使わないようにはしていますが なので指のゆがみが直ることはありませんし 厚くなってしまった関節が元に立ち戻るという効果もありません。
リュウマチでとは違いますので 体型の邪魔は大きいですが 全然気に病むことはなく たとえ醜い手でも隠したりせずに堂々と生活していこうとしてある。

リョウシンJV錠

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